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新任教師・渚青子の赴任先は、なんと“南の島”!? 東京から南に船で約30時間、小笠原諸島にある“琴古島(ことこじま)”にやって来た青子は、初の生徒となる5人の子供たちと出会う。先生として、そして島の一員として、青子の新生活がスタートする !! 自然いっぱい、ふれあいいっぱいの孤島コメディです。
本日は「内地祭り」お疲れさまでした。島嶼好きな自分は「ことこと。」めあてていったんですが今日一日楽しんできました。
ラムが美味かった、特にフレーバー付
のヤツとか宣伝したらスゴク売れそうなのになぁ、都庁とか新宿でもうればイイのに。
Posted by ワシオ 2008年10月13日 20:32
この漫画を見て、なぜか自然にリラックスする感覚がありました。
最終回は悲しいですが、2年間ありがとうございました。
Posted by 香祐 2008年06月21日 22:32
「な~につまんないこと言ってんの?最初から諦めてちゃ逆転できない。それに逆転は可能だって言ってるのよ。可能だって言ってるんだから、できるに決まってるじゃない。」
「何言ってんのカズキ。だってさ、こういうめんどくさいことが面白いんじゃない。」
子供時代の自分は、めんどくさいことこそ楽しんでいました。何でも自分でやりたがって、親を困らせてました。そして、どんな状態でも逆転できると、自分は最強だと信じていました。
いつの頃からか忘れてしまった事・・・。それは常に希望を持ち、人生を楽しむという事・・・。
それが思い出せてよかった。青子先生と島のみんなが大切なモノを思い出せてくれた大切なコト。何気なく開いたyahooコミックでこの漫画に出会えて本当によかった。
竹林月先生、2年間ありがとうございました。いつの日かまた琴古島のみんなに会えることを願ってます。
Posted by 最中 2008年06月18日 00:57
ちょっとした付き合いでこの漫画を手にし、読ませていただきました。漫画を読まなくなって十数年経つ身でしたから最初はとっつきにくい感じを受けました。が、毎回読んでいるウチに、ジワジワとこの作品に対する愛着が湧いてきて、今では次の更新がすごく楽しみになっています。
殺伐とした世の中ですので、本作のような味の有る‘のほほん’とした作風の漫画は長く続いて欲しいものです。応援していますので、これからも楽しいお話をお願いします。
Posted by ムラマサ 2007年10月19日 09:55
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